
文責:納品に疲れたクリエイター
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社会人にもなると、「あ、風邪かも」という予兆が自分の中にありますよね。
だからこそ、「熱からくる人は青のベンザブロック!」というようなCMのキャッチコピーが人の心を掴むのだと思います。
ちなみに私は鼻からですね。
くしゃみは年中しているので参考になりませんが、鼻水をティッシュでかみ始めたら「おかしいかも」って思います。
「じゃあ黄色のベンザブロックですね」
という話ではありません。
私が風邪の時に頼りにしているのは「プロポリス」です。
「プロポリス」ってみなさん知っていますか?
罰ゲームで飲まされるような激マズのアレです。
でも、原液をそのまま飲んだらああなるのは当たり前で笑
「プロポリス」も「ノニジュース」とかと一緒で、健康食品なんですよね。
私は、以前ご紹介した「アザレ」と同様に長きに渡って愛用しています。
「よくそんなの飲めるな」と思われるかもしれませんが、小さいスプーンに3杯程度をしっかりと水で薄めれば難しいことではありません。
これを私は毎晩自宅で寝る前に行なっています。
ポイントは、しっかりうがいしてから飲み込むことです。
ちょっとそれは気持ち悪いなと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、めちゃくちゃ効果的なんです。
本格的に体調が悪くなったらまず「プロポリス」を4杯に増やします。
その次が市販薬です。
最後は病院ですね。
でも、「プロポリス」のおかげで私は病院まで到達する前に風邪対策ができていると思います。
問題はといえば、ちょっと高いことですかね?笑
きっかけは忘れてしまいましたが、4杯飲むのを続けていたら減りが早すぎて母に怒られました…
「うがい」って本当に大事で、武元唯衣ちゃんは自身の実践する体調管理法として話していましたね。
リハーサル中でも1曲毎に「うがい」をするほどであると。
みなさんもライブに行ったり、お出かけをしてそのままご飯に行くことがあると思いますが、食事の前には手洗いうがいをしておくことをおすすめします。
ただ、私も意識していても忘れてそのまま食べてしまったりするんですよね…
さて、ここまで読んでいただいて試してみたいなと思ってくださった方もいらっしゃるかもしれません。
しかし正直、「プロポリス」は安くありませんし、何よりおいしくないのに毎日続けるのはハードルが高いですよね。
いきなりそこまで投資しなくても大丈夫です。
まずは手軽な 「プロポリスキャンディー」から始めてみるのもおすすめです。
こちらであれば、原液のような刺激はありませんし、持ち歩いて喉のイガイガを感じた瞬間にポイっと口に入れることもできます。
まさに「体調管理術」の入門編として最適です。
まずはキャンディーでプロポリスの力を体感して、もし「これ、いいな」と思ったら、いつか原液にも挑戦してみてください。
あなたの生活がちょっと楽しくなりますように。
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